CHOB-ONE
CHOB-ONE
真実を語る、グラフィティの問い
個展
Solo Exhibitions
- 2023 CHOB-ONE(S.S.CREW) EXHIBITION UNKNOWN REBL(目黒区)
- 2023 CHOB-ONE(S.S.CREW) EXHIBITION REBL YELL(目黒区)
- 2022 CHOB-ONE(S.S.CREW) EXHIBITION vol.01・vol.02(FOTO.D.フォト代官山)
- 2022 合同個展 3WAY(代官山)
- 2016 六本木 YOUTUBEスペースにて個展
グループ展
Group Exhibitions
- 2022 バーチャルアーティスト IA 10周年記念コラボ(西武池袋本店)
- 2013 ARABAKI ROCK FEST13 ライブペイント出演
メディア・受賞
Awards & Media
- 2018 東方神起 全国アリーナツアー TOMORROW 衣装 graffiti art 制作
- 2017 K-1 WORLD GR2017 芦澤竜誠×CHOB-ONE コラボデザイン制作
- 2014 東方神起 TREE 衣装 graffiti art 制作
- 2012 B'z 会報紙 vol.93 表紙ペイント
- 2023 スクウェア・エニックス『ロマンシング サガ リ・ユニバース』舞台化 アートディレクター就任
- 2019 ニューヨーク雑誌 UP magazine 掲載
Theme
制作テーマ
誰にも縛られない、グラフィティの問い。
# ストリート
# 社会批評
# 自己満足の美学
# エンタメ業界AD
Philosophy
なぜ描くか
18歳でストリートアート(Graffiti ART)に出会い、スプレー缶で壁やシャッターに絵を描くことに「快楽」を覚えた — それが本格的なスタートだった。
History
起源の物語
1981年、大阪府東大阪に生まれた。柏原東高校を2000年に卒業すると、すぐにストリートで活動を開始。スプレー缶で壁やシャッターに絵を描くことに快楽を覚え、グラフィティを生きるリズムにしていく。20歳の時、仲間と「誰にも縛られない自己満足な集団」という理念を掲げ、Self Satisfaction Crew(S.S.CREW)を結成。2007年、もっと上を目指して東京に進出する。デザイナーとしての顔も持ち、2009年には株式会社ビーイングのアートディレクターに就任。その後自身のデザイン会社EE creativeを立ち上げ、クリエイティブディレクターとして数々の著名人のARTWORKを手がける。関わったアーティストはB'z、長渕剛、Official髭男dism、AAA、東方神起、BIG BANG、L'Arc~en~Cielと多岐にわたる。グラフィティライターとしては全国を飛び回って活動を続け、現在に至る。
Goal
多領域でグラフィティの可能性を拡張中。
ARTICLE
CHOB-ONE の記事