ABOUT
バンク・オブ・アートとは
節税対策 × 画家支援
バンク・オブ・アートは、
アート作品を「資産」として活用する、
法人・事業者向けサービス。
減価償却・即時償却など税務上の仕組みを活用して、
本物のアートを無料に近い費用でコレクト可能。
















3 STEPS
3つのしくみ

専属コレクターが
全国各地の若手画家と直接契約。
独自の評価基準を満たした
原画を厳選してご提供します。

取り扱う絵画は原則として
減価償却資産の美術工芸品。
1年〜8年で経費計上を
行うことが可能です。

当方より販売した作品は
販売価格の30〜70%の
査定評価にて買取いたします。
DEPRECIATION RULES
絵画償却制度のルール
取得価額が1点100万円未満の美術品等は
原則として減価償却資産に該当します。
税制改正により少額減価償却資産の特例上限が30万円→40万円に拡大されました。
引用:国税庁HP明記事項
※100%保証するものではありません。使用目的によっては否認されるケースもあります。
顧問税理士等にご相談ください。
RESALE SERVICE
リセールサービス
バンク・オブ・アートより販売した作品は販売価格30〜70%の査定評価にて買取を行います。
※バンク・オブ・アートブランドの絵画のみリセールサービス対象。
当方の定める保管展示方法を守り、額装管理している事がリセールサービスの条件です。
コレクトシミュレーター
バンク・オブ・アートでアートを資産として持つことで
生まれる節税効果と回収を、
ご自身の条件で試算いただけます。
即時償却タイプは「実質コスト」を、
減価償却タイプは「年ごとの経費計上額・期末帳簿価額」を確認いただけます。
「計算する」を押してください
「計算する」を押してください
- 本シミュレーションは概算であり、節税効果・リセール額を100%保証するものではありません。使用目的等により税務上否認されるケースもあります。実際の適用は必ず顧問税理士にご相談ください。
- 即時償却(少額減価償却資産の特例)は、資本金1億円以下・青色申告・常時使用従業員数400人以下の中小企業者等が対象です。1点40万円未満(2026年4月1日以降取得分。それ以前は30万円未満)・年間合計300万円までが上限です。本制度は2029年3月31日まで適用されます。
- 法人実効税率は所在自治体・資本金・所得規模により変動します。表示のプリセットは参考値です。
- 個人事業主の試算は所得税・復興特別所得税・住民税所得割を対象とします。個人事業税は即時償却シミュレーターで「計算に含める」を選択した場合のみ加算します。減価償却シミュレーターでは個人事業税は試算対象に含みません。
- リセールサービスによる売却収益は将来の売却時点で発生するものであり、税金圧縮(取得年)とは発生時期が異なります。本試算は累計の損益を示すものです。
- 出典:国税庁「美術品等についての減価償却資産の判定に関するFAQ」
5 REASONS
バンク・オブ・アートが選ばれる、5つの理由。
節税×画家支援
×空間演出
即時償却 &
減価償却
税負担の
軽減につながる
最大リセール70%
販売価格の
30〜70%で
買取保証
価値上昇の可能性
作家価値の上昇で
取得額を超える
買取の可能性
空間演出 &
ブランディング
企業イメージ向上と
空間価値の演出
委託から買取へ
買取で画家を
確実に支援