GEN
玄
誰かのために描く、希望のアート
個展
Solo Exhibitions
- 2022 個展「玄展 ~手を合わせてください~」(大阪 TOYO KITCHEN大阪ショールーム)
- 2022 個展「玄展 GIFT」(名古屋 TOYO KITCHEN名古屋ショールーム)
- 2020 個展「東京玄展」「彦根玄展」「浅草玄展」開催
- 2019 初個展「玄展」開催
グループ展
Group Exhibitions
- 2022 「ANY KOBE2022」招待枠(兵庫・神戸)
- 2022 「WHAT CAFE EXHIBITION vol.23」(東京 WHAT CAFE)
- 2021 「FLOWER LOSS, ARTist」(大阪 阪急うめだ本店)
- 2021 「ACT NOW! ~未来のためのFashion×Creation」(大阪 阪神梅田本店)
- 2018 ART stream 大丸心斎橋店 出展
メディア・受賞
Awards & Media
- 2017 ART stream 大丸心斎橋店 オーディエンス賞受賞
- 2019 美術家・長坂真護氏の元で住み込み修行
- 2018-2020 ネパール・セブ島アート街プロジェクト実施・主催
Theme
制作テーマ
「誰かのために描く」メッセージ性のある絵画。
# 社会貢献
# 貧困問題
# 国際協力
# メッセージ
# 長坂真護門下
Philosophy
なぜ描くか
「これからは誰かのために描きたい、誰かの為に生きよう」— 自己満足の創作からの脱却が原動力。
History
起源の物語
1997年、大阪府大東市泉町に生まれた。少年時代、犬の親友ロンの存在から「命とは何か」を考え、人生で初めて筆を取った。高校時代、オリジナルTシャツを計300着販売。大学生になり20歳の頃、本場のアートに触れたくてヨーロッパへ。ピカソ、ダリ、ゴッホの作品を前に涙を浮かべて感動する鑑賞者の姿を見て「アートの偉大さ」を痛感し、同時に「自分のために絵を描いている自己満足な行為」をしていた自分を恥じた。「これからは誰かのために描きたい」と強く思う。決定的だったのはネパール訪問。貧困国の現状を目の当たりにし、「アートの力があればもっと元気にできる」と確信。2019年には美術家・長坂真護氏の元で住み込み修行。ネパール/セブ島でアート街プロジェクトを主催する活動家アーティストとなった。
Goal
世界の貧困問題改善、アートで誰かを元気にすること。