バンクオブアート:減価償却×画家応援

作者:富永ボンド
 作品名:ボンドアート作品群第7章/LINES20240731
作品番号作者作品名サイズ(号)サイズ(mm)
661富永ボンドボンドアート作品群第7章/LINES20240731S10530×530×20

About The Author

冨永 ボンド
【経歴】
1983年 福岡県福岡市西区今宿に誕生
2001年 福岡デザイン専門学校 卒業
2004年12月 グラフィックデザイナーとして活動を開始
2005年2月 屋号をボンドグラフィックスと定める
2009年8月 初めてボンドで絵を描く
2013年8月 通販サイト「ボンドストア」開店
2014年10月 ボンドで絵を描く画家「冨永ボンド」を名乗る
2014年4月 Art Expo New York - 単独ブース出展
2014年7月 福岡市から佐賀県多久市に移住し「Art studioボンドバ」を開店
2015年7月 ボンドバ敷地内で金曜BAR営業を開始
2016年5月 Salon Art shopping in PARIS - 単独ブース出展
2017年3月 冨永ボンド展 in みやざきアートセンター 開催(初個展)
2017年6月 冨永ボンド展 in PARIS Gallery Collection Privee 開催
2017年7月 ボンドバ敷地内に「えのぐアートギャラリー」完成
2019年8月 サガテレビ主催「冨永ボンド展2018~独創のボンドアート~」開催
2019年8月 サガテレビ主催「冨永ボンド展2019~日常のボンドアート~」開催
2020年8月 サガテレビ主催「冨永ボンド展2020~仮想のボンドアート~」開催
2020年12月 株式会社ボンドグラフィックス設立
2021年8月 サガテレビ主催「冨永ボンド展2021~情熱のボンドアート~」開催
2021年11月 ボンドバ敷地内に「ボンドアートストア」開店
2022年5月 ボンドバ敷地内に「ボンドアートカフェ」開店
2022年8月 サガテレビ主催「冨永ボンド展2022~無敵のボンドアート~」開催
〈以下、個展歴をご参照ください〉
【個展歴・グループ展歴・活動】
 2024年2月​ 「冨永ボンド展」福井市西武百貨店
2024年2月​ 「冨永ボンド展」銀座三越
2024年2月​ 「冨永ボンド展」大阪南森町プレジオブランディングギャラリー
2024年1月​ 「冨永ボンド展」大阪あべのキューズモール
2024年1月​ 「冨永ボンド展」北九州ワンネスコーヒー
2024年1月​ 「冨永ボンド展」久留米岩田屋
2023年12月​ 「冨永ボンド展」福岡天神ステレオコーヒー
2023年10月​ 「冨永ボンド展」福岡大丸百貨店
2023年9月​ 「冨永ボンド展」熊本市東区さくらの森 TSUTAYA
2023年9月​ 「冨永ボンド展」札幌東急百貨店
2023年9月​ 「冨永ボンド展」和歌山 lop cafe
2023年9月​ 「冨永ボンド展」久留米ゆめタウン
2023年8月​ サガテレビ主催「冨永ボンド展 ~躍動のボンドアート~」ゆめタウン佐賀
2023年7月​ 「冨永ボンド展」大阪うめだ阪急百貨店
2023年6月​ 「冨永ボンド展」イオンモール新潟南
2023年6月​ 「冨永ボンド展」熊本南阿蘇 Minami Aso-style
2023年4月​ 「冨永ボンド展」京都舞鶴 VONTEN
2022年11月​ 「冨永ボンド展」銀座松屋
2022年10月​ 「冨永ボンド展」小倉井筒屋
2022年9月​ 「冨永ボンド展」大阪うめだ阪急百貨店
2022年8月​ サガテレビ主催「冨永ボンド展 ~無敵のボンドアート~」ゆめタウン佐賀
2022年4月 「冨永ボンド X KRAP Joint Exhibition」原宿chromatic gallery
2021年8月9月 サガテレビ主催「冨永ボンド展オンライン ~情熱のボンドアート~」ゆめタウン佐賀および特設ウェブサイト​
2021年8月​ 「冨永ボンド展」大阪うめだ阪急百貨店
2020年9月10月 サガテレビ主催「冨永ボンド展オンライン ~仮想のボンドアート~」特設ウェブサイト
2019年8月 サガテレビ主催「冨永ボンド展 ~感謝のボンドアート~」ゆめタウン佐賀
2018年8月 サガテレビ主催「冨永ボンド展 ~日常のボンドアート~」ゆめタウン佐賀
​2017年8月 サガテレビ主催「冨永ボンド展 ~独創のボンドアート~」ゆめタウン佐賀
2017年7月 えのぐアートギャラリー「冨永ボンド展」
2017年6月 Collection Privete Gallery(フランス/パリ) 「冨永ボンド展」
2017年2月 みやざきアートセンター 「冨永ボンド展」
2015年9月 岩田屋三越 「冨永ボンド展」
【プロフェール文章】
 世界で唯一、ボンドを使って絵を描く画家。1983年生。福岡市出身、佐賀県多久市在住。創作テーマは「ツナガリ(BOND)」。ライブアート創作を通して、人と人・人とアートをつなぎ、自由に楽しみながら絵を描く作業の大切さをより多くの人に伝えることを作家活動の目的とする。-幼少期から絵を描くことや部屋の模様替えを好み、高校でプログラミングを学んだ後、2002年に福岡デザイン専門学校・家具デザイン専攻に進学。家具メーカー開発部に勤務したのち、グラフィックデザイナーに転身。HIPHOPに魅了された20代は、クラブイベントのフライヤーやCDジャケットの制作に明け暮れた。-2009年8月1日、福岡親不孝通りの音楽イベントに出演した際、公開創作(ライブペイント)スタイルでボンドを使って初めて絵を描き、アーティスト「冨永ボンド」と名乗り始める。色と色をつなぐ、黒く光る立体的な線のマチエール(絵肌)が特徴的な独自の画法を「ボンドアート(登録商標)」と名付け、小中高の教育機関・地域イベント・音楽イベント・障害者施設や病院などに赴きボンドアート創作ワークショップを実施。自由度が高く成功体験に繫がりやすい創作プロセスと創作手順のシンプルさが人気となり、過去20,000人以上がボンドアートで作品を創った。作業療法士の妻と結婚した後は、医療福祉系大学等と連携し、主に芸術療法・作業療法の分野において、絵画の創作プロセスが人に与える影響等の研究にも携わる。-2014年、佐賀県多久市の中心市街地に、カフェ・BAR・ギャラリー・ストア・アトリエがある広さ500坪の活動拠点「Art studioボンドバ」を創設。過疎地域活性化事業「多久市ウォールアートプロジェクト」の主宰も務め、アートを目掛けた市外県外からの集客による町の賑わいづくりにも尽力。-2014年~2016年は海外進出を目標に、世界最大級のアートフェア「Art Expo NEW YORK」や、パリのルーブル美術館に併設する施設カルーゼル・ド・ルーブルで開催された「Art shopping」に独自ブースを出展。高い評価を受け、現地ギャラリーと作家契約を果たす。-2019年、アートを主とした事業を通して医療福祉の分野と地域社会への貢献を企業理念とする株式会社ボンドグラフィックスを設立。NBCラジオ佐賀長崎のクリエイター系冠番組「冨永ボンドのRADIOボンドバ」毎週金曜21時放送中。キーフレーズは「アートに失敗はない!」

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